出光昭和シェルテレビCM シリーズ第二弾 「モビリティの未来へ」篇 11月22日(金)から全国で放映開始 「だったらこうしよう。」の姿勢で取り組む当社の新たな価値創造を長澤まさみさんと当社社員の対話形式で訴求

出光興産株式会社(本社:東京都千代田区、トレードネーム:出光昭和シェル、以下 当社)は、新テレビCM「モビリティの未来へ」篇の放送を開始します。新CMは、当社の変化への適応性に富む姿勢を表す「だったらこうしよう。」という宣言のもと、新たな価値創造に挑戦する様子を描くCMシリーズの第二弾です。
第一弾として放映した「宣言篇」(4月放映開始)に続き、女優の長澤まさみさんを起用。今回は岐阜県飛騨市・高山市で実証実験を行う超小型EVのカーシェアリング(8月開始)を題材に、当社がモビリティの未来への貢献を目指すことを伝える内容です。

【超小型EVの取り組みについて】
ICTを活用し様々な移動手段をひとつのサービスとしてシームレスにつなぐ「MaaS(Mobility as a Service)」の概念が提唱されるなか、当社は岐阜県飛騨市・高山市で超小型EVのカーシェアリングの実証実験をスタートしました。また「東京モーターショー2019」で、当社が有するSSネットワークや、素材開発のノウハウを活用した新しいモビリティ社会への取り組みを発表しました。

新CMでは、当社社員が長澤まさみさんからの素朴な質問に答える形で、本取り組みを訴求します。

<新CM概要>

■タイトル
出光昭和シェル企業CM「モビリティの未来へ」篇 30秒ver / 60秒ver
■放送開始
2019年11月22日(金)
■放送地域
全国(地上波)

「モビリティの未来へ」篇 CMストーリー

飛騨高山の五平餅屋の前で五平餅が焼きあがるのを待つ長澤さんに、実際に事業を担当する当社社員が飛騨高山で実証実験中の超小型電気自動車を熱く紹介します。長澤さんが「でも、出光昭和シェルはガソリンの会社なのに、なぜ小型電気自動車を?」という素朴な疑問を投げかけると、社員は「周りを変えるより、自分たちを変えてみようと思ったから」と答えます。
モビリティの未来を切り開くべく、「だったらこうしよう。」の姿勢で、当社は新たな価値創造に取り組みます。

以上

- お問い合わせ先 -

出光興産株式会社広報部 広報課(鎌田)TEL:03-3213-3115
URL https://www.idss.co.jp/

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